映画を見た話と宣伝

映画「モテキ」と映画「言の葉の庭」を見たのだ。

特に恋愛映画を見ると顕著だが、色々と言いたいことが出てくる。一緒に見た人にはひとしきり色々言うが、そのあとも胸の中のつかえはとれない。

この胸のつかえはなんだろう。

ということをしばらく(30秒くらい)考えたのだった。

その結果、これまでの経験と似た感覚を挙げると「わたしにも色々言いたいことあったのに、すごく一方的に色々言われて別れられた」がもっとも近いことがわかった。

 

きっと個々の作品への批評、感想を書いたところで、この胸のつかえはとれないだろうとも予想される。

 

そんなわけでちょっと短編小説書いてみます。

という宣伝です。

タイトルに短編小説:@@@@@その1

といった具合につけるので、創作モノが苦手な人は触らずに逃げよう。わたしとの約束だ。